●Atessa AKB-101EB
Atessaの、スタンダードな101キーボード。
FILCOから出ているSMK-8851系のキーボードとして有名です。

Atessaの、スタンダードな101キーボード。
FILCOから出ているSMK-8851系のキーボードとして有名です。

「HHK」で知られるPFU製の定番小型キーボード「Happy Hacking Keyboard」。

これもIBM 5576シリーズですが、あまり評価は高くありません。
最低のIBMキーボードだという人もいますし。。。。
メンブレンのラバードームです。
作り自体はしっかりしています。打鍵音がないので、会社でつかっています。

いわずとしれたキーボードの代名詞のような製品。
IBM 5576-A01 1997年に、購入。もちろんIBM のPCの付属品。
106キーにバックスプリングという構成。
ただこのキーボードは、今は所有していません。
何回も、コーヒーやジュース、しまいにはビールを飲ませてしまい。
言う事を、利かなくなってしまいました。(反省)
パーソナルコンピュータが一般に出回るようになってから20年以上経ちましたが、スペックは恐ろしいほど上がっているのに、キーボードだけはかえって悪くなっているような気がします。
最近のPCはコストダウンのため、キーボードなどの付属品の品質を落としているということなのでしょうか?というかそうなんだろう。。(断定)
多少なりとも、キーボードにこだわっていると自負している(本当はそんなにこだわっていなくて、最終的のは、文字が入力できればOK)ので、
私の所有しているキーボードを紹介して、雑感など書いてみたいと思います。